NTC FAMILIA 高松・香川のプロボックスカスタムオーダー専門店

メールフォーム問い合わせ

アウトドアで映えるプロボックス撮影術

プロボックス

― “旅の一瞬”をかっこよく残すコツ ―**

せっかくアウトドア仕様に仕上げたプロボックス。
どうせなら、その姿を写真でもしっかり残したいところ。

実は、少し意識するだけで
「スマホ撮影でも一気に雰囲気が出る」ポイントがあります。
今回は、アウトドアシーンでプロボックスを“映えさせる撮影術”をご紹介します。


■ 1. ロケーションは「余白」を意識する

プロボックスは角ばったシルエットが特徴。
背景がゴチャつくと、せっかくの存在感が埋もれてしまいます。

おすすめロケーション
・山の稜線が見える駐車場
・海沿いの広い空
・林道の入口
・草原や高原

空・地面・車の3要素だけになる場所がベストです。


■ 2. 撮影時間は“朝か夕方”が鉄則

昼間の直射日光は影が強く、車の形が硬く見えがち。

・朝:柔らかい光+澄んだ空気
・夕方:影が伸びて立体感が出る

特に夕方の逆光気味は、
プロボックスの無骨さとアウトドア感を強調できます。


■ 3. 低めアングルで“タフさ”を強調

撮影位置は 車体より少し低め が基本。

・リフトアップ感が強調される
・タイヤと地面の関係が映る
・アウトドア車らしい迫力が出る

しゃがんで撮るだけで、写真の印象が大きく変わります。


■ 4. ドア・ハッチは“半開”がちょうどいい

完全に閉めるよりも、
・リアハッチを少し開ける
・スライドドアを半開

こうすることで、
「旅の途中感」「今まさに使っている感」 が出ます。

ギアが少し見えるくらいがベスト。


■ 5. 人は入れない or 後ろ姿だけ

人物を入れる場合は、
・小さく
・後ろ姿
・遠目

車が主役になる構図を意識すると、
プロボックスの世界観が崩れません。


■ 6. ルーフトップテントは“展開状態”も忘れずに

ルーフトップテント装着車の場合は、
必ず 展開した状態 も撮影。

・「停めて → すぐ泊まれる」
・「車上泊スタイル」

が一目で伝わるカットになります。


■ 7. スマホでもOK、編集は“やりすぎない”

撮影後は
・明るさ少し+
・コントラスト少し+
・色温度を少し暖色寄り

これだけで十分。
“盛りすぎない”のがアウトドア写真のコツです。


■ まとめ

アウトドアで映えるプロボックス写真は、
特別なカメラより「場所・時間・構図」 が重要。

少しの工夫で、
旅の記録が「作品」に変わります。

#プロボックス カスタム

#プロボックス カスタム専門店

#プロボックス カスタム 中古

#プロボックス カスタム パーツ

#プロボックス カスタム 内装

#プロボックス カスタム おしゃれ

#プロボックス アウトドア

#プロボックス 車中泊

#プロボックス 内装 カスタム

#プロボックス オリジナルフェイス

#プロボックス TOY BOX

#プロボックス LAND TOY BOX

#プロボックス ちょい上げ

#プロボックス ハイブリッド

#プロボックス 香川

#プロボックス 高松

#プロボックス NTC FAMILIA

#プロボックス ファミリア