車中泊 室内レイアウト編:荷室を“快適なベッド空間”に仕上げるコツ
プロボックスは「仕事道具を積む商用車」という印象が強いですが、実は“荷室の四角い形状”こそが車中泊に向いている理由のひとつ。
無駄なくスペースを使えるため、レイアウト次第で想像以上に快適な寝室がつくれます。
● フラットスペースは“必須”の第一歩

・段差を解消するための車中泊マット
・ウッドボード+収納ボックスで床面をフラット化
・床の高さを少し上げて床下収納をつくるのも◎
「荷物を積みつつ、脚が伸ばして眠れる」が実現すると、一気にストレスが減ります。
● 冬は“断熱 + 凹凸の吸収”が重要

冬シーズンは体温の奪われ方が大きいため、フラット化だけでなく断熱もセットで考えると快適性が段違いにアップ。
・銀マット/断熱カーテン
・インナーマットの重ね敷き
・毛布やシュラフを空気層のある素材に
睡眠の質が上がると、翌日のドライブ疲労も軽減できます。
● レイアウトは「走行モード ↔ 宿泊モード」を簡単に切替
アウトドア旅では、移動・食事・就寝を繰り返すため
“すぐ切り替えられるレイアウト”が理想。
例えば――
・走行時 → 収納ボックスにギアをまとめる
・就寝時 → ボックスを前方に移してベッド展開
・撤収時 → 寝具を丸めて後方に戻す
たったこれだけで、時間のムダと手間が激減します。
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